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亀岡市 エアコン点検 事務所

【施工事例】亀岡市の事務所でエアコン点検・フィルター清掃|冷えが悪い原因はフィルターの目詰まり🌿

こんにちは、蒼葉空調設備🌿です。

今回は亀岡市の事務所にて、エアコンの点検およびフィルター清掃を行いました。

ご依頼のきっかけは、お客様からの「なんだか最近、エアコンの冷えが悪い気がする」というお問い合わせでした。

実はこちらのエアコン、約3年前に弊社で取り付けた機器です。

そのため、お問い合わせをいただいた際には「もしかして、当時の施工に何か問題があったのだろうか……」と少し心配になりました。

エアコンを取り付けた業者として、施工後の不具合は気になるものです。

そんな思いもあり、少々恐る恐る現場へお伺いしました。笑

ところが、点検してみると原因は意外と身近なところにありました。

エアコンのフィルターにホコリが蓄積し、目詰まりによって風量が不足していたのです。

フィルターを清掃したところ、冷えに関する温度異常は確認されませんでした。※正常値よりも若干低めになることがあります。エアコンの配管温度は正常値よりも低くなっておりました。

今回は、エアコンの冷えが悪くなる原因と、フィルター清掃の重要性についてご紹介します。


📍ご依頼内容

  • 地域:亀岡市
  • お客様:事務所
  • 対象設備:約3年前に弊社で取り付けたエアコン
  • 施工内容:エアコン点検・フィルター清掃
  • 価格:10,000円
  • ご相談内容:以前よりエアコンの冷えが悪く感じる
  • 原因:フィルターの目詰まりによる風量不足
  • 対応:フィルター清掃
  • 点検結果:清掃後、温度異常なし

🔍 「なんだか冷えが悪い」3年前に取り付けたエアコンからのお問い合わせ

今回のお客様は、約3年前に弊社でエアコンを取り付けさせていただいた事務所です。

お客様からは「なんだか冷えが悪い」とのお問い合わせをいただきました。

エアコンの冷えが悪い場合、さまざまな原因が考えられます。

例えば、

  • 冷媒不足や冷媒漏れ
  • 熱交換器の汚れ
  • フィルターの目詰まり
  • 室外機の放熱不良
  • ファンモーターの不具合
  • 温度センサーなどの異常

などです。

また、取り付けから数年しか経過していないエアコンの場合、施工時の状態が関係している可能性も考慮する必要があります。

今回は弊社で取り付けた機器だったため、施工不良の可能性も頭に浮かびました。

もちろん、施工後に不具合が発生したからといって、必ずしも施工が原因とは限りません。

しかし、自社で取り付けた機器だからこそ、原因をきちんと確認したいという思いがあります。

そんな少し緊張した気持ちで現場へ向かいました。


💡 原因はフィルターの目詰まりによる風量不足

現場でエアコンの状態を確認したところ、フィルターにホコリが蓄積していました。

この汚れによってフィルターが目詰まりし、エアコンが十分な空気を吸い込めない状態になっていたのです。

エアコンは室内の空気を吸い込み、内部の熱交換器で冷やしてから、再び室内へ送り出しています。

そのため、空気の通り道にあるフィルターが目詰まりすると、吸い込める空気の量が減少します。

結果として、エアコンの風量が不足し、室内が冷えにくくなることがあります。

今回もフィルターの目詰まりが原因となっており、清掃後の確認では温度異常はありませんでした。

大きな部品故障ではなく、フィルター清掃で対応できる状態だったため、ひとまず安心しました。

清掃前
清掃後

🔧 今回の施工内容|エアコン点検・フィルター清掃

今回は、エアコンの冷えが悪いという症状に対して、点検とフィルター清掃を行いました。

一般的に、冷房能力に関する点検では、症状や機器の状態に応じて次のような項目を確認します。

  1. 症状の確認
    冷えが悪くなった時期や運転状況などを確認します。
  2. 運転状態の確認
    エアコンの運転状況や風量、温度などを確認します。
  3. フィルターの状態確認
    吸込口やフィルターにホコリが蓄積していないか確認します。
  4. フィルター清掃
    フィルターに付着したホコリや汚れを除去します。
  5. フィルターの復旧
    清掃したフィルターを元の位置へ取り付けます。
  6. 清掃後の運転確認
    風量や冷房状態などを確認します。

今回の点検では、フィルターの目詰まりによる風量不足が確認され、清掃後の温度確認でも異常はありませんでした。

なお、点検内容は症状や機種によって異なり、すべての現場で同じ作業を行うわけではありません。


🌬️ なぜフィルターが汚れると冷えが悪くなる?

エアコンのフィルターは、室内の空気に含まれるホコリなどを捕集する役割を持っています。

フィルターが汚れていても、エアコンが運転できる場合はあります。

しかし、汚れが蓄積して空気の通り道が狭くなると、十分な風量を確保できなくなることがあります。

エアコンの冷房は、冷たい空気を作るだけでなく、室内の空気を循環させることによって成り立っています。

そのため、風量が不足すると、室内全体を冷やす能力にも影響します。

① 吸い込む空気の量が減少する

フィルターが目詰まりすると、エアコンが吸い込める空気の量が減少します。

空気の循環量が不足すると、室内の熱を十分に回収できなくなる場合があります。

② 吹き出す風量が不足する

エアコン内部で空気を冷やしていても、室内へ送り出す風量が少なければ、部屋全体を効率よく冷やしにくくなります。

その結果、「以前より冷えない」「設定温度まで下がりにくい」と感じる場合があります。

③ 冷房効率に影響する場合がある

フィルターの目詰まりによって空気の流れが悪くなると、運転条件によっては冷房効率が低下する場合があります。

また、風量が著しく不足した場合には、熱交換器の温度が下がりすぎて凍結することもあります。

フィルター清掃は、エアコンの性能を維持するための基本的なメンテナンスです。


🔍 「風が冷たい」と「部屋が冷える」は少し違います

エアコンの冷房状態を考える際には、吹出口から出る空気の温度だけでなく、風量も重要です。

例えば、吹出口から冷たい空気が出ていても、風量が不足していれば、室内全体を十分に冷やせない場合があります。

反対に、風量が正常でも、冷媒回路などに異常があれば、十分に空気を冷やせないことがあります。

そのため、エアコンの冷えが悪い場合には、

  • 吸込空気の温度
  • 吹出空気の温度
  • 風量の状態
  • フィルターや熱交換器の汚れ
  • 室内の温度変化

などを、必要に応じて確認することが大切です。

なお、吸込温度と吹出温度の差だけで、エアコンの能力や冷媒量を正確に判断できるわけではありません。

運転条件や機器の制御状態によっても温度差は変わるため、総合的な確認が必要です。

今回のように風量不足が原因となっている場合には、フィルター清掃が有効な対処方法になります。


✨ 修理部品の交換は不要。フィルター清掃で対応

今回の点検では、フィルターの目詰まりが確認されました。

フィルター清掃を行い、その後の温度確認でも異常はありませんでした。

そのため、今回の対応では、部品交換やエアコンの入替は必要ありませんでした。

エアコンの冷えが悪いと聞くと、冷媒漏れや圧縮機の故障などを想像されることもあります。

しかし、今回のように日常的な清掃で対応できるケースもあります。

だからこそ、症状だけで故障箇所を決めつけず、まずは原因を確認することが重要です。

また、弊社で約3年前に取り付けたエアコンということもあり、施工に関係する不具合ではなかったことにも安心しました。

自社施工の設備について、こうして再びご相談いただけることは、施工後の状態を確認する機会にもなります。


💡 フィルター清掃とエアコン薬品洗浄の違い

エアコンのメンテナンスには、フィルター清掃と薬品洗浄があります。

どちらもエアコンの汚れを除去する作業ですが、清掃する場所や目的が異なります。

フィルター清掃

フィルター清掃は、エアコンの吸込口に設置されているフィルターのホコリなどを除去する作業です。

主に空気の通り道を確保し、風量不足を防ぐことを目的としています。

フィルターの種類によっては、掃除機による清掃や水洗いなどが可能です。

ただし、清掃方法はメーカーの取扱説明書に従う必要があります。

エアコン薬品洗浄

薬品洗浄は、熱交換器やドレンパンなど、エアコン内部に蓄積した汚れを除去するための作業です。

フィルター清掃だけでは取り除けない内部の汚れに対して、必要に応じて実施します。

ただし、すべてのエアコンで薬品洗浄が必要になるわけではありません。

今回のように、フィルターの目詰まりが原因であれば、まずフィルター清掃で対応できる場合があります。

汚れの状態に合わせて、必要な清掃方法を選ぶことが大切です。


🏢 事務所のエアコンはフィルターが汚れやすい?

事務所では、エアコンを長時間運転することがあります。

運転時間が長くなると、その分だけ多くの室内空気がフィルターを通過します。

そのため、使用状況によっては、フィルターにホコリが蓄積しやすくなる場合があります。

また、事務所の環境によっても汚れ方は異なります。

例えば、

  • エアコンの運転時間
  • 室内の人数
  • 人の出入りの多さ
  • 窓や出入口の開閉頻度
  • 室内に持ち込まれるホコリ
  • 清掃頻度

などによって、フィルターの汚れ方が変わります。

そのため、同じ機種でも、設置場所によって必要な清掃頻度は異なります。

事務所のエアコンでは、運転時間や汚れの状態に合わせたフィルター管理が大切です。


🌿 エアコンのフィルターはどのくらいの頻度で掃除する?

エアコンのフィルター清掃頻度は、メーカーや機種、使用環境によって異なります。

一般的な家庭用エアコンでは、使用状況によって2週間程度を目安にフィルター清掃が案内されている機種もあります。

一方、事務所や店舗などでは、運転時間や室内環境によって汚れ方が異なります。

そのため、すべてのエアコンに同じ清掃頻度が適しているわけではありません。

おすすめなのは、定期的にフィルターの状態を確認し、汚れが蓄積する前に清掃することです。

例えば、フィルターを確認した際に、

  • ホコリが目立つ
  • フィルターの網目が見えにくい
  • 吸込口付近にホコリが蓄積している
  • 以前より風量が弱く感じる

といった状態が見られる場合には、清掃を検討する目安になります。

ただし、風量不足はフィルター以外の原因でも発生するため、清掃しても改善しない場合には点検が必要です。


🔍 フィルターを清掃しても冷えが悪い場合は?

エアコンのフィルターを清掃しても冷えが改善しない場合には、別の原因が考えられます。

① 熱交換器の汚れ

フィルターを通過した細かなホコリなどが、エアコン内部の熱交換器に付着する場合があります。

汚れの状態によっては、熱交換の効率や風量に影響することがあります。

② 室外機の吸込・吹出口の障害物

室外機の周囲に物が置かれていたり、吹出口がふさがれていたりすると、放熱が妨げられる場合があります。

室外機の周囲には、メーカーが指定する必要な空間を確保することが大切です。

③ 冷媒不足・冷媒漏れ

冷媒回路に漏れが発生し、冷媒量が不足すると、冷房能力が低下する場合があります。

ただし、冷えが悪いという症状だけで冷媒不足と判断することはできません。

④ ファンモーターなどの不具合

室内機のファンモーターなどに不具合がある場合、正常な風量を確保できなくなることがあります。

⑤ エアコンの能力と室内負荷の関係

室内の人数や日射、設備からの発熱などが増えると、エアコンの能力に対して冷房負荷が大きくなる場合があります。

このように、「冷えが悪い」という症状には、さまざまな原因があります。

フィルター清掃で改善しない場合には、機器の運転状態や設置環境などを確認することが大切です。


⚠️ フィルターの目詰まりを放置するとどうなる?

フィルターの目詰まりを放置すると、エアコンの運転にさまざまな影響が出る場合があります。

例えば、

  • 室内が冷えにくくなる
  • 吹出風量が不足する
  • 冷暖房効率が低下する
  • 運転条件によっては消費電力量が増加する
  • 著しい風量不足によって熱交換器が凍結する場合がある

などです。

ただし、フィルターが汚れているからといって、必ずこれらの症状が発生するわけではありません。

汚れの程度やエアコンの運転条件によって影響は異なります。

また、フィルター清掃によって冷暖房効率が改善する場合はありますが、必ず一定の電気代削減効果が得られるというわけではありません。

フィルターを定期的に清掃し、空気の通り道を確保することが、エアコンの性能を維持するための基本です。


💰 今回のエアコン点検・フィルター清掃費用について

今回のエアコン点検・フィルター清掃費用は10,000円でした。

今回は、冷えが悪いという症状について点検を行い、フィルターの目詰まりが原因と確認されました。

そのため、フィルター清掃によって対応しています。

エアコンの点検費用は、機種や症状、設置場所、必要な点検内容などによって異なります。

例えば、

  • エアコンのメーカー・機種
  • 点検する台数
  • 発生している症状
  • 点検に必要な作業内容
  • 機器の設置場所
  • 高所作業の必要性
  • 分解点検の有無
  • 追加修理の必要性

などによって費用が変わる場合があります。

また、点検によって部品故障などが確認された場合には、別途修理費用が必要になることがあります。

そのため、すべてのエアコン点検・フィルター清掃が10,000円で対応できるわけではありません。

蒼葉空調設備🌿では、機器の状態を確認し、必要な点検・修理内容をご案内しています。


💡 取り付けた後も、エアコンの状態を確認することが大切です

今回のエアコンは、約3年前に弊社で取り付けた機器でした。

エアコンの取付工事が完了しても、その後の使用環境や運転時間によって、機器の状態は変化していきます。

例えば、

  • フィルターへのホコリの蓄積
  • 熱交換器の汚れ
  • ドレン排水経路の汚れ
  • 各部品の経年変化

などが発生する場合があります。

そのため、エアコンは取り付けたら終わりではなく、使用状況に合わせたメンテナンスが必要です。

また、施工した業者がその後の点検や修理にも対応できることは、設備管理のうえで役立つ場合があります。

今回も、以前に弊社で施工したエアコンについて再びご相談いただき、状態を確認する機会となりました。

エアコンの設置から点検・修理・洗浄まで、一貫して対応できることは、蒼葉空調設備🌿の強みのひとつです。


🌿 今回の施工事例からお伝えしたいこと

今回のご相談は、「なんだかエアコンの冷えが悪い」というものでした。

約3年前に弊社で取り付けたエアコンということもあり、施工に関係する不具合の可能性も考えながら現場へお伺いしました。

結果は、フィルターの目詰まりによる風量不足でした。

フィルター清掃を行い、温度異常がないことを確認しました。

エアコンの冷えが悪い場合、必ずしも大きな故障が発生しているとは限りません。

今回のように、比較的簡単な清掃で対応できることもあります。

一方で、同じ症状でも冷媒回路や電装部品などに不具合が発生している場合もあります。

だからこそ、症状だけで判断せず、原因を確認してから必要な対応を行うことが大切です。

そして、日頃からフィルターの状態を確認しておくことも、エアコンを快適に使用するための重要なポイントです。


🚩 対応エリア・こんなお客様からご依頼いただいています

蒼葉空調設備🌿では、亀岡市・京都市・南丹市を中心に、家庭用・業務用エアコンの点検・修理・洗浄・入替を行っています。

対応エリア(市町村)

  • 亀岡市
  • 京都市
  • 南丹市

主なお客様

  • 事務所・テナント
  • 工場
  • 医療機関・クリニック
  • 介護・福祉施設
  • 飲食店
  • 一般戸建
  • アパート・マンション

💪 蒼葉空調設備🌿の強み

  • 空調機トータルサポート:エアコンの取付・点検・修理・洗浄・入替までまとめて対応します。
  • 冷えが悪い症状の点検にも対応:フィルターの目詰まりから冷媒回路・電装部品の不具合まで、原因に合わせて確認します。
  • 自社施工機器の点検・修理にも対応:取り付け後のエアコンについても、お困りごとをご相談いただけます。
  • 必要な作業をご提案:清掃で対応できる場合には清掃を、修理が必要な場合には修理をご案内します。
  • 事務所・工場などの空調設備にも対応:法人のお客様のエアコン点検・修理・メンテナンスにも対応しています。
  • 吸排気設備やダクト清掃にも対応:エアコンだけでなく、換気扇・排気ファン・ダクトなどのご相談も可能です。

🔍 蒼葉空調設備🌿の「ちがい」

  • 症状だけで故障と決めつけません:冷えが悪い原因を確認し、必要な対応を検討します。
  • 清掃で対応できる場合は清掃をご提案:部品交換が必要かどうかを確認し、適切な方法をご案内します。
  • 施工後のご相談にも対応:以前に弊社で取り付けたエアコンについても、点検・修理をご相談いただけます。
  • 必要以上の施工をおすすめしません:機器の状態に合わせて、必要な作業内容をご提案します。
  • 地域密着の対応:亀岡市・京都市・南丹市を中心に、空調設備のお困りごとに対応しています。
  • 小さな会社だからこその丁寧な対応:1件1件、設備や現場の状況を確認しながら対応しています。

💬 よくある質問まとめ

今回は、蒼葉空調設備🌿にお寄せいただく「よくある質問」をまとめてみました!
初めてご依頼いただく方にも、少しでも安心してご相談いただけるようにお答えしています。

Q. エアコン入替・洗浄の現場調査費と見積作成費用はかかりますか?

A. 入替や洗浄を前提とした場合、現場調査費・お見積り作成費は無料です。
ただし、急なキャンセルや遠方地域・夜間での調査など、通常と異なる場合には有償となることがあります。
事前にしっかりご案内いたしますので、ご安心ください。

Q. 出張費はかかりますか?

A. 点検・修理の場合には出張費がかかります。
一方で、エアコン入替や洗浄を前提とした下見の場合は無料で対応しております。
詳しくは「業務内容」ページにも記載しておりますので、気になる方はそちらもご覧ください。
もちろん、お電話からのお問い合わせも大歓迎です🌿

Q. 中古エアコンや他社で購入したエアコンの取付はできますか?

A. はい、取付は可能です。
ただし、製品そのものに対する保証は当社ではできません。
万が一、エアコン本体に不具合がある場合は、ご購入先様へご相談をお願いいたします。
なお、工事に関する部分で不具合が生じた場合は、当社が責任を持って対応いたします。

Q. 「完全分解洗浄」とは何ですか?

A. 完全分解洗浄とは、エアコンを一度すべて分解し、各パーツを薬品洗浄する徹底的な清掃方法です。
SNSなどで話題の「背抜き完全分解洗浄」は当社では対応しておりません。
当社の完全分解洗浄は、エアコン本体を脱着して行う本格的な洗浄となります。
内部の汚れがひどい場合や、長年使用されたエアコンに特におすすめです。

Q. 作業後に不具合が発生した場合は?

A. 作業範囲内での不具合は、もちろん無償で対応いたします。
ただし、作業とは関係のない部分でのトラブルや、中古エアコン本体の故障、事前にご説明した範囲での不具合については保証対象外となります。
お客様に安心してご利用いただけるよう、施工前にしっかりとご説明いたしますのでご安心ください。


📞 亀岡市のエアコン点検・冷えが悪い症状なら蒼葉空調設備🌿へ

「エアコンの冷えが悪い」「以前より風が弱くなった」「設定温度まで下がらない」「フィルターを掃除しても改善しない」「取り付けたエアコンの状態を確認してほしい」など、エアコンの冷房に関するお困りごともお気軽にご相談ください。

蒼葉空調設備🌿では、亀岡市・京都市・南丹市を中心に、家庭用・業務用エアコンの点検・修理・洗浄・入替までトータルで対応しています。

事務所・工場・医療機関・介護施設・飲食店・一般住宅など、さまざまな建物の空調設備についてご相談いただけます😊

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