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京都市 テナント エアコン入替

【施工事例】京都市のテナントで業務用エアコン入替|15年使用した8馬力ツインエアコンを更新🌿

こんにちは、蒼葉空調設備🌿です。

今回は京都市のテナントにて、業務用エアコンの入替工事を行いました。

今回の設備は、室外機8馬力に対して、室内機4馬力を2台接続するツインタイプの業務用エアコンです。

ご依頼のきっかけは、約15年間使用されていたエアコンに電装系のエラーが発生したことでした。

点検の結果、今回は部品交換による修理が可能な状態でした。

しかし、オーナー様とご相談した結果、今後の使用も考慮して、エアコンを新しい機器へ更新することになりました。

エアコンが故障した際、必ずしも入替が必要になるわけではありません。

修理できる状態であっても、使用年数や今後の維持管理などを踏まえて、機器更新を選択されるケースがあります。

今回は、修理可能なエアコンをあえて更新した事例として、ツインタイプの仕組みや、修理と入替の判断についてご紹介します。


📍ご依頼内容

  • 地域:京都市
  • お客様:テナント
  • 施工内容:業務用エアコン入替工事
  • 室外機:8馬力
  • 室内機:4馬力×2台(ツインタイプ)
  • 価格:700,000円
  • 既設機器の使用年数:約15年
  • ご依頼のきっかけ:電装系のエラー発生
  • 修理の可否:部品交換による修理は可能
  • 更新理由:オーナー様のご意向により機器更新を選択

🔍 約15年使用したエアコンに電装系のエラーが発生

今回のエアコンは、約15年間使用されていた業務用エアコンです。

長年使用されていた機器に電装系のエラーが発生し、修理についてご相談をいただきました。

業務用エアコンには、圧縮機やファンモーターなどの機械的な部品だけでなく、多くの電子部品が使用されています。

例えば、

  • 室内機制御基板
  • 室外機制御基板
  • インバータ基板
  • 各種センサー
  • 通信回路
  • 電源回路

などです。

これらの電装部品に不具合が発生すると、エアコンがエラーを表示したり、正常に運転できなくなったりする場合があります。

今回も電装系のエラーが発生していましたが、部品交換によって修理できる状態でした。

ただし、エアコンはすでに約15年使用されていたこともあり、今回はオーナー様のご意向で更新することになりました。


💡 修理できるのにエアコンを入れ替える理由とは?

エアコンが故障した場合、一般的には修理と入替の2つの選択肢があります。

故障した部品を交換できるのであれば、修理によって継続使用することも可能です。

しかし、修理が可能だからといって、必ず修理を選ぶことが最適とは限りません。

特に長期間使用されているエアコンでは、現在故障している部品以外にも、経年変化が進んでいる可能性があります。

例えば、今回のように電装部品を交換して運転を再開できたとしても、今後ほかの部品に不具合が発生する可能性は残ります。

もちろん、15年間使用しているからといって、必ず次々と故障するわけではありません。

ただし、長期的な維持管理を考える際には、

  • 現在の修理費用
  • 機器の使用年数
  • 今後の故障リスク
  • 補修用部品の供給状況
  • 新しい機器の導入費用
  • エアコン停止による業務への影響

などを考慮することが大切です。

今回は、部品交換による修理が可能であることを踏まえたうえで、オーナー様が機器更新を選択されました。

蒼葉空調設備🌿では、修理が可能な場合にはその選択肢も含めてご案内し、お客様のご希望に合わせた対応を大切にしています。


🔧 今回の施工内容|8馬力ツインエアコンの入替

今回は、室外機8馬力、室内機4馬力×2台のツインタイプの業務用エアコンを更新しました。

業務用エアコンの入替では、既設機器の撤去から新しい機器の設置、冷媒配管や電気配線の接続などが必要になります。

一般的な入替工事では、機種や現場条件に応じて次のような工程で作業を進めます。

  1. 既設設備の確認
    室内機・室外機の仕様や設置状況、配管・電源設備などを確認します。
  2. 新設機器の仕様確認
    必要な空調能力や接続台数、設置条件などを確認します。
  3. 既設機器の撤去準備
    電源を遮断し、必要な冷媒回収などを行います。
  4. 既設室内機・室外機の撤去
    交換対象となる機器を取り外します。
  5. 新設室内機の取付
    新しい室内機を所定の位置へ設置します。
  6. 新設室外機の設置
    設置条件に合わせて室外機を設置します。
  7. 冷媒配管・ドレン配管・電気配線の接続
    メーカーの施工基準に従い、必要な配管・配線工事を行います。
  8. 気密確認・真空乾燥
    冷媒回路の気密確認や真空乾燥などを行います。
  9. 試運転・動作確認
    各室内機の運転状態やエラーの有無などを確認します。

※実際の施工工程や既設配管の再利用可否などは、機種・設置状況によって異なります。


🌬️ 8馬力ツインエアコンとは?

今回の設備は、室外機8馬力に対して、4馬力の室内機を2台接続するツインタイプです。

業務用エアコンには、室外機1台に対して室内機1台を接続するシングルタイプのほか、複数の室内機を接続するタイプがあります。

ツインタイプは、基本的に1台の室外機に対して2台の室内機を接続する構成です。

今回の場合は、

  • 室外機:8馬力×1台
  • 室内機:4馬力×2台
  • 構成:8馬力ツインタイプ

となります。

なお、業務用エアコンの「馬力」は、エンジンなどの機械的な馬力とは異なり、空調能力のクラスを表すために使用される呼び方です。

一般的に8馬力クラスは、冷房能力20.0kW程度の機種が多くありますが、実際の能力は製品仕様によって異なります。


💡 ツインタイプのメリットとは?

ツインタイプのエアコンは、1台の室外機に複数の室内機を接続できるため、比較的広い空間などで使用されることがあります。

① 複数の室内機で空調できる

室内機を2台設置することで、1台の室内機だけでは空気が届きにくい場所にも、風を送りやすくなる場合があります。

例えば、横に長い空間や、室内のレイアウトによって温度ムラが発生しやすい場所などです。

② 室外機を1台にまとめられる

室内機2台に対して室外機を1台とすることで、室外機の設置台数を抑えることができます。

ただし、室外機の寸法や重量は機種によって異なるため、必ずしも設置スペースが小さくなるとは限りません。

③ 空間に合わせた室内機配置ができる

複数の室内機を配置することで、室内の形状や使用状況に合わせた空調計画を検討できます。

ただし、一般的な同時運転ツインタイプでは、2台の室内機が連動して運転する構成が多く、個別運転や個別温度設定ができるとは限りません。

ツインタイプは、室内機を2台設置できることと、2台を完全に独立して運転できることは別なので、機種選定時には注意が必要です。


🔍 ツインタイプとビル用マルチエアコンの違い

室外機1台に複数の室内機を接続するエアコンには、ツインタイプのほか、ビル用マルチエアコンなどがあります。

見た目は似ていても、運転方式や制御方法が異なります。

同時運転ツインタイプ

一般的な同時運転ツインタイプでは、2台の室内機を連動させて運転します。

比較的広いひとつの空間などで、複数の室内機を使用したい場合に採用されることがあります。

ビル用マルチエアコン

ビル用マルチエアコンは、1台または複数台の室外機に、複数の室内機を接続するシステムです。

機種やシステム構成によっては、室内機ごとに運転・停止や温度設定などを行うことができます。

事務所やテナントビルなど、複数の部屋を空調する場合に使用されることがあります。

ただし、ツインタイプとビル用マルチエアコンのどちらが適しているかは、建物の用途や室内機の配置、必要な運転方式などによって異なります。


⚡ 電装系のエラーとは?

業務用エアコンには、運転を制御するための電子基板や各種センサーなどが使用されています。

電装系のエラーとは、こうした電気・電子部品や制御回路に関係する異常が検知された状態を指す場合があります。

例えば、

  • 電子基板の不具合
  • インバータ回路の異常
  • 各種センサーの異常
  • 通信回路の異常
  • 電源回路の異常
  • 関連する配線や接続部分の不具合

などが考えられます。

ただし、エラーコードだけで故障部品を確定できるとは限りません。

同じエラーでも、複数の原因が考えられる場合があります。

今回の機器では電装系のエラーが発生していましたが、部品交換による修理が可能な状態でした。

具体的なエラーコードや故障部品については、今回の施工事例では省略しています。


🔍 約15年使用した業務用エアコンは交換時期?

業務用エアコンは、使用環境や運転時間、メンテナンス状況によって状態が大きく異なります。

そのため、使用年数だけで交換時期を一律に判断することはできません。

15年間使用していても、正常に運転しているエアコンはあります。

一方で、使用年数が短くても、設置環境や運転状況によって故障が発生する場合があります。

設備更新を検討する際には、

  • 機器の使用年数
  • これまでの故障履歴
  • 修理費用
  • 補修用部品の供給状況
  • 運転時間
  • 冷暖房能力の状態
  • 今後の使用予定

などを総合的に確認することが大切です。

今回のように、修理できる状態でも、長期的な設備管理を考えて更新を選択するという考え方もあります。

反対に、比較的軽微な故障であれば、部品交換によって継続使用することが合理的な場合もあります。


🏢 テナントの空調設備は誰が更新する?

テナントの空調設備では、建物のオーナー様と入居されているテナント様との間で、設備の管理区分が定められている場合があります。

例えば、空調設備が建物に付属する設備として設置されている場合と、テナント様が独自に設置した設備では、管理や費用負担の考え方が異なることがあります。

そのため、空調設備の修理や更新を行う際には、

  • 設備の所有者
  • 管理責任の範囲
  • 修理費用の負担者
  • 更新工事の承認
  • 工事可能な時間帯

などを確認することが大切です。

今回の設備では、オーナー様のご意向によって機器更新を行うことになりました。

なお、テナント設備の費用負担や管理区分は、賃貸借契約などの内容によって異なります。


🌿 修理と入替、それぞれのメリット

エアコンが故障した場合、修理と入替にはそれぞれメリットがあります。

修理を選ぶメリット

  • 機器全体を交換せずに対応できる場合がある
  • 修理内容によっては費用を抑えられる
  • 既設機器を継続使用できる
  • 入替工事に比べて作業範囲が小さくなる場合がある

ただし、修理した部品以外の故障を防げるわけではありません。

入替を選ぶメリット

  • 新しい機器へ更新できる
  • 経年変化した主要部品を含めて設備を一新できる
  • 新しい機種の省エネ性能や機能を検討できる
  • 現在の使用環境に合わせて機種を選び直せる

ただし、入替には機器代金や工事費用が必要になります。

また、新しい機器に交換したからといって、将来の故障が完全になくなるわけではありません。

修理と入替のどちらがよいかは、機器の状態や今後の使用予定、お客様のご希望によって異なります。


💡 エアコン更新時には省エネ性能も確認

長年使用した業務用エアコンを更新する際には、新旧機器の省エネ性能を比較することも検討材料になります。

エアコンの省エネ性能は、機種や能力、運転条件などによって異なります。

一般的には、機器の更新によって省エネ性能が改善する場合がありますが、必ずしもすべての機器で大幅な電気代削減が実現するわけではありません。

実際の消費電力量は、

  • エアコンの能力
  • 機器の省エネ性能
  • 運転時間
  • 室内の設定温度
  • 建物の断熱性能
  • 在室人数や室内の発熱量
  • 外気温度

などによって変化します。

そのため、更新による省エネ効果を検討する場合には、機器の仕様や使用条件を確認することが大切です。

また、今回の施工事例では、更新前後の消費電力量の比較測定は行っていないため、具体的な電気代削減額については記載していません。


🔧 業務用エアコン入替で確認したい施工ポイント

業務用エアコンの入替工事では、機器の交換だけでなく、既設設備との適合性を確認する必要があります。

① 冷媒配管の状態

既設の冷媒配管を再利用できるかどうかは、新旧機器の仕様や配管の状態によって異なります。

配管径や肉厚、使用冷媒、内部の汚れなどを確認する必要があります。

② 電源設備

新しいエアコンの電源仕様に合わせて、既設の電源設備が使用できるか確認する必要があります。

電源電圧や必要な電気容量などが異なる場合には、電気工事が必要になることがあります。

③ ドレン排水

室内機の設置位置や機種によって、ドレン排水の接続位置や必要な勾配が異なる場合があります。

結露水を正常に排出できることが重要です。

④ 室内機・室外機の設置スペース

新旧機器では、本体寸法や必要なメンテナンススペースが異なる場合があります。

そのため、既設機器が設置されていた場所に、新しい機器をそのまま設置できるとは限りません。

⑤ ツインタイプの接続条件

ツインタイプでは、室外機と室内機の組み合わせや冷媒配管の分岐方法などに、メーカーごとの施工条件があります。

そのため、接続可能な室内機の組み合わせや配管条件を確認して施工することが重要です。


💰 今回のエアコン入替工事費用について

今回の業務用エアコン入替工事費用は700,000円でした。

施工内容は、室外機8馬力、室内機4馬力×2台のツインタイプの更新です。

業務用エアコンの入替費用は、機器の仕様や設置状況、工事内容などによって異なります。

例えば、

  • メーカー・機種
  • 室外機の能力
  • 室内機の種類・台数
  • 既設機器の撤去方法
  • 冷媒配管の交換・再利用の可否
  • ドレン配管の施工内容
  • 電源設備の変更の有無
  • 機器の搬入・搬出方法
  • 高所作業の有無
  • 作業時間帯や現場条件

などによって費用が変わります。

また、同じ8馬力のエアコンでも、室内機の種類や設置条件によって工事費用が異なる場合があります。

そのため、すべての8馬力ツインエアコンが700,000円で入れ替えられるわけではありません。

蒼葉空調設備🌿では、現場の状況や機器の仕様を確認したうえで、必要な工事内容をご案内しています。


🌿 今回の施工事例からお伝えしたいこと

今回のご依頼は、約15年間使用されていた業務用エアコンに電装系のエラーが発生したことがきっかけでした。

部品交換による修理は可能でしたが、オーナー様のご意向により、機器の更新を行いました。

エアコンの修理では、「修理できるかどうか」と「修理することが最適かどうか」は、必ずしも同じではありません。

修理費用を抑えて継続使用することが適している場合もあれば、今後の維持管理を考えて設備を更新することが適している場合もあります。

また、機器の更新にはまとまった費用が必要になるため、修理の可否や使用年数などを踏まえて判断することが大切です。

蒼葉空調設備🌿では、修理できる機器を必要以上に入れ替えることを前提とせず、修理・更新の両方を選択肢としてご案内しています。

最終的には、お客様のご希望や設備の使用状況に合わせて、納得できる方法を選んでいただくことを大切にしています。


🚩 対応エリア・こんなお客様からご依頼いただいています

蒼葉空調設備🌿では、京都市・亀岡市・南丹市を中心に、家庭用・業務用エアコンの点検・修理・洗浄・入替を行っています。

対応エリア(市町村)

  • 京都市
  • 亀岡市
  • 南丹市

主なお客様

  • テナント・事務所
  • 工場
  • 医療機関・クリニック
  • 介護・福祉施設
  • 飲食店
  • 一般戸建
  • アパート・マンション

💪 蒼葉空調設備🌿の強み

  • 空調機トータルサポート:点検・修理・洗浄・入替までまとめて対応します。
  • 業務用エアコンの修理・更新に対応:故障箇所や使用年数、部品供給状況に合わせてご提案します。
  • ツインタイプの業務用エアコンにも対応:複数の室内機を接続する空調設備の入替もご相談いただけます。
  • 電装系の不具合にも対応:電子基板やセンサーなどの故障についても、機器の状態に合わせて点検・修理を行います。
  • テナント・事務所の空調設備にも対応:施設の使用状況や工事条件に合わせた施工をご提案します。
  • 吸排気設備やダクト清掃にも対応:エアコンだけでなく、換気扇・排気ファン・ダクトなどのご相談も可能です。

🔍 蒼葉空調設備🌿の「ちがい」

  • 修理できる場合は修理もご提案:故障したからすぐ入替ではなく、修理の可否を確認します。
  • お客様のご意向を大切にします:修理と入替の選択肢を踏まえ、ご希望に合わせた対応を検討します。
  • 長期的な設備管理も考慮:使用年数や今後の維持管理なども踏まえてご案内します。
  • 必要以上の施工をおすすめしません:機器の状態に合わせて、必要な工事内容をご提案します。
  • 地域密着の対応:京都市・亀岡市・南丹市を中心に、空調設備のお困りごとに対応しています。
  • 小さな会社だからこその丁寧な対応:1件1件、設備や現場の状況を確認しながら対応しています。

💬 よくある質問まとめ

今回は、蒼葉空調設備🌿にお寄せいただく「よくある質問」をまとめてみました!
初めてご依頼いただく方にも、少しでも安心してご相談いただけるようにお答えしています。

Q. エアコン入替・洗浄の現場調査費と見積作成費用はかかりますか?

A. 入替や洗浄を前提とした場合、現場調査費・お見積り作成費は無料です。
ただし、急なキャンセルや遠方地域・夜間での調査など、通常と異なる場合には有償となることがあります。
事前にしっかりご案内いたしますので、ご安心ください。

Q. 出張費はかかりますか?

A. 点検・修理の場合には出張費がかかります。
一方で、エアコン入替や洗浄を前提とした下見の場合は無料で対応しております。
詳しくは「業務内容」ページにも記載しておりますので、気になる方はそちらもご覧ください。
もちろん、お電話からのお問い合わせも大歓迎です🌿

Q. 中古エアコンや他社で購入したエアコンの取付はできますか?

A. はい、取付は可能です。
ただし、製品そのものに対する保証は当社ではできません。
万が一、エアコン本体に不具合がある場合は、ご購入先様へご相談をお願いいたします。
なお、工事に関する部分で不具合が生じた場合は、当社が責任を持って対応いたします。

Q. 「完全分解洗浄」とは何ですか?

A. 完全分解洗浄とは、エアコンを一度すべて分解し、各パーツを薬品洗浄する徹底的な清掃方法です。
SNSなどで話題の「背抜き完全分解洗浄」は当社では対応しておりません。
当社の完全分解洗浄は、エアコン本体を脱着して行う本格的な洗浄となります。
内部の汚れがひどい場合や、長年使用されたエアコンに特におすすめです。

Q. 作業後に不具合が発生した場合は?

A. 作業範囲内での不具合は、もちろん無償で対応いたします。
ただし、作業とは関係のない部分でのトラブルや、中古エアコン本体の故障、事前にご説明した範囲での不具合については保証対象外となります。
お客様に安心してご利用いただけるよう、施工前にしっかりとご説明いたしますのでご安心ください。


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「業務用エアコンにエラーが出ている」「15年以上使用しているエアコンを更新したい」「修理と入替のどちらがよいか相談したい」「ツインタイプのエアコンを交換したい」「テナントの空調設備を更新したい」など、業務用エアコンに関するお困りごともお気軽にご相談ください。

蒼葉空調設備🌿では、京都市・亀岡市・南丹市を中心に、業務用エアコンの点検・修理・薬品洗浄・入替までトータルで対応しています。

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